TOPIC:
ZenGroupの職場についてどう思いますか?
ZenLinkチームが語る、ZenGroupでの経験を聞いてみましょう!
あなたの業務内容と役割について教えてください。
下岡: ZenLinkの新規導入に向け、ウェビナー主導での新規開拓の営業活動を行っています。新規顧客にメールや電話アプローチを行い、ウェビナー又は個別オンラインの予約獲得に繋げ、ウェビナー(又は個別オンライン)にてZenLinkのサービス紹介から成約に向けた活動となります。
※月に4回ウェビナーを開催(1回あたり10社、月に40社の誘致目標) 4月18日よりウェビナースタートとなりますが、今後は月当たりの集客件数・成約率を月単位で割り出し数値改善を図りながら、スムーズなウェビナー進行に努めます。
中井: 国内の企業様にZenLinkを利用して海外に販路を広げるお手伝いをしています。 ZenMarket内ですでにニーズのあるショップや海外に需要のあるカテゴリーを展開している企業にアプローチし、オンラインや訪問をしてサービスのご案内をおこないます。また、ウェビナーの開催やアライアンス企業様とコミュニケーションを取り、ZenMarketの認知拡大に努めています。
その他、ご契約に至った顧客様のフォローを行っています。

増谷: 僕はZenMarket国内営業チームのユニットリーダーを務めています。 業務内容は、越境ECを始めたい日本国内の企業様へサービスのご案内を実施しています。また、アライアンス企業様と一緒になって、一社では解決出来ない企業様へのサポートなども行っています。
狩森: バックオフィスとして、社外向けであれば主に既存のお客様とのやり取りやアライアンス先との連携・および企画などを担当しております。社内向けであればマーケターとのZenLinkとしての企画の調整や、ZenMarketとしてのプロモーション企画・撮影企画などマーケターの希望と社外をつなぐような役割も担っております。また、イベント出展時の準備やデザイン作成、請求書の発行など業務は多岐にわたっております。
日々の仕事の中で、特に自分とフィットしていると思う業務は何ですか?また、その理由は?(例:ウェビナーの開催、テレアポ業務、他部署との連携など)
中井: オンラインで国内の企業様と商談をする業務が多くを占めるのですが、会社に居ながらたくさんの企業様と繋がれるところが気に入っています。また、普段のコミュニケーションでは日常に起きた面白い話を共有しつつも、仕事になると切り替えてかなりのスピード感を持って取り組めるているところがフィットしていると思います。
狩森: 他部署との連携業務は特に自分とフィットしているなと感じます。もともと他の部署におり、自らが英語が使えてマーケターとも話す機会が多かったため、様々な部署に知り合いがおり、そのおかげでスムーズな連携やご提案ができております。

チームとして、どのように連携を取っていますか?

下岡: 朝礼・夕礼時に個々の報告や毎週月曜はバックヤードチームも含めた週間ミーティングを実施。普段の業務の中での困りごとや課題が出てくると、相談できるタイミングがあるのでそこで報告・相談を行い、営業だけで解決できない場合はバックヤードも含めたミーティングで課題解決をしている。また他部署との連携についてはasanaを活用して連携に漏れが出ないように取り組んでいます。
狩森: 週に一回はチームMTGを実施していますが、特にチームSlackは積極的に活用しております。やはり細かいが把握しておいた方が営業活動が円滑になるような情報も多いため、各チームメンバーは小さいことでもSlackチャンネル内で共有いただいております。
このチームの一員として、今後6か月以内に達成したいことは何ですか?
増谷: そうですね!たくさん達成したい事があります。 その中でも、営業部の一員としては、ZenLinkサービスの認知も広がり、ZenLinkの加盟店様がたくさん増えている事を目指します! チーム全体としては、ランチ会に加えディナー会も開催したいなぁ!と思ってます。
狩森: 6ヵ月というと丁度年末の商戦のスタートラインあたりのため、前年度の売り上げを大きく上回れるような年末を迎えられるよう、営業・バックオフィス・マーケターそろって年末商戦を戦いきれるような体制づくり、および導入店舗の増強を達成できればと思います。

思い出に残っているチームとの出来事は?
下岡: 出来事というポイント的な事ではありませんが、元々私がアナログな職場環境で育ってきたこともあり、オンライン・ウェビナー…など、入社してから戸惑う場面が多々ありました(現状でも頻度は少なくなりましたが、あります) ただそんな状況の私に叱責するのではなく、成長を促すような対応を現在でもしてくださっているので、私は最大限の努力(成長)することに集中できています。非常に良い職場に恵まれたと感じております。
狩森: 本当に初期の頃にはなりますが、まだチームが増谷さんと私だけだったころ、初めてZenLinkとして売り上げがたったときは本当にうれしかったです。導入店舗も少なく、本当に海外向けに売れるのか...?という気持ちもあったなか、実際に少額でも動き出した時には2人でお祝いランチにいきました。
あなたのチームへの参加を考えている方へ、メッセージをお願いします。

中井: 私自身、まったくの異業種からのトライでしたが、周りの方々がしっかりとサポートしてくれたので、すぐに仕事を覚えることができました!
一から何かを作り上げていきたいと思っている方にはぴったりのチームだと思います!
刺激的な毎日を求めている方!一緒に楽しみながらお仕事しましょう!!
増谷: そうですね!ZenLinkサービスは立ち上げてまだ約一年の事業(チーム)になります。 日々、サービスの成長を追求して、同時にチームの一人一人の成長も感じる環境です。 おそらく一緒に働き出すと、一日の時間の経ち方を早く感じると思います。 それぐらい、一つ一つの仕事に集中して働いて頂ける環境があると思います。 もちろん仕事なので、上手く行く事ばかりではないです。むしろ、上手く行かない事の方が多いと思います。そんな時でも大丈夫です!安心して下さい!このチームが一緒にトライします。一人で乗り越えられない事でもみんなの力で乗り越えて行きます。 是非とも一緒に越境EC業界を盛り上げて行きましょう!








